2018/02/11

きき湯でポカポカ。でもお湯は控えめ



前回の記事でお風呂の湯量を控えめにしていると書きましたが、今回はそこからさらに発展させていこうと思います。

お湯を張る回数は少ないですが、張るときはいつもバブかきき湯を入れています。

ちょっと贅沢な気もしますが、入れると入れないとでは全然ちがうので、ケチらずに入れています。

入れたほうが、お湯から上がった後、長く体がポカポカしています。

最近気に入っているのはこれです。




きき湯のはちみつレモンの香りです。はちみつ感はあまりしませんが、レモンの香りがほんのりして、リラックス効果があります。

パッケージには「肩こり・疲労改善」とあり、確かに浸かるだけで体の疲れが取れるかんじがします。

詰め替え用タイプも販売されていて、買い足すときにちょっとお得になるのがうれしいです。













































湯量が少なめなので(節約のため)、お湯がけっこうすぐ冷めてしまいます。

追い焚き機能がいちおう付いているのですが、ボタンがキッチンにあるので、押しに行くとそこらじゅうビショビショになってしまいます。

タオルで拭いてから行けばいいのかもしれないけど、拭くのめんどくせぇってかんじです。

なので追い焚き機能はこれまで一度も使っていません。


どうしてお風呂で必要なボタンをキッチンに取りつけてしまったのか。

キッチンにもお湯のボタンは必要だけど、お風呂にも同じものを付けてほしかったです。

まぁ家賃が安いので、しかたないですね~。





ランキングに参加しています。
応援クリックお願いします。
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 一人暮らしへ
にほんブログ村

できればこちらも。

人気ブログランキング